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【季刊『ねごと。』最新号】

季刊『ねごと。』 vol.2 「phobia 」(2026年秋号)

「"かわいい"を通して、人間を解剖する。」べっどるーむ。発行の季刊誌。

“かわいい”を通して、人間を解剖する。

季刊『ねごと。』は「かわいいカルチャー」の雑誌ではありません。「かわいい」文化を通して、人間と社会について考える雑誌です。


今号からキャッチコピーを新たに、漫画の新連載が始まります。


【2026年秋号収録内容】

・新連載『言葉を持たないあなたたちへ。』 第1話「phobia」

・イラスト&エッセイ「我妻ひかりのkawaii考察」 004

・エッセイ「我妻ひかりのじゆう研究」第10回「べっどるーむ。の読者ってどこにいるのかな。」

・エッセイ「私はかわいくありません。」-みんなが思う「あの頃」という時代。-

・エッセイ「ねごと。」vol.2「phobia」

・編集後記「べっどるーむ。通信」2026年秋号

​【おすすめの本】

季刊『ねごと。』 vol.2 「phobia 」(2026年秋号)

「"かわいい"を通して、人間を解剖する。」べっどるーむ。発行の季刊誌。

女の子を"woman"と訳されて。

漫画を描きながら、約7年間考え続けていた「自分が”女の子”であること」について、言葉にしたエッセイ集です。

【既刊一覧】

季刊『ねごと。』 vol.2 「phobia 」(2026年秋号)

「"かわいい"を通して、人間を解剖する。」べっどるーむ。発行の季刊誌。

季刊『ねごと。』 vol.1「白い壁 」(2026年夏号)

べっどるーむ。発行の季刊誌創刊号です。

がぁーるずぱわぁ〜。

「ガールズパワー」をテーマに3作収録した作品集です。

女の子を"woman"と訳されて。

漫画を描きながら、約7年間考え続けていた「自分が”女の子”であること」について、言葉にしたエッセイ集です。

いぬ。

「記憶の曖昧さ、抽象化、夢、わかり合えなさ」がテーマの作品集。

『ぱんくめいどちゃん。』(2025/04-09)

punk & maid core style girls

定本『昔のともだち』

べっどるーむ。「定本」シリーズ第1号です。

それでも死ななかった。

2018年から2025年までのアーカイブ全集です。

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